マナー・エチケットにまつわる失敗談

マナー・エチケットにまつわる失敗談

このホームページは、今までちょっと敷居が高いと思っていたマナーのチャレンジを始めた体験者達のハナシをまとめてみました。
経験談を読むことで最新のあなたにあったマナーを見つけるお手伝いができればと思います
↓気になる内容一覧です↓

マナー、まず初めに

突然の訃報、とても驚き、そして悲しいものです。長年の付き合いならなおのこと、そのお別れも惜しいものです。
どんな人でも経験する悲しい儀式でのマナーは誰も教えてくれません。なので初めて行く場合はある程度のことを調べていかなければなりません。
私自身何度か行った事がありますがホントに戸惑うことばかりでした。
最初に気をつけたことはむやみに話さないことでした。悲しい場ですから、場を乱す言葉がどんなことかわかりません。そして、話すことは故人の思い出やいいことばかりを話すようにしました。もし嫌な思い出があったとしても故人の現世での最後の場ですから、悪いことを話す必要もありません。なにより故人の身内の方がよく思うはずもありませんし。これは最低限のマナーでしょう。
これ以外にもマナーとしては女性は派手なメイクは良くないとか、服装もシックに、などあります。
もちろん、葬儀の宗派などの違いもありますから普段から頭に入れておく必要はあると思います。